南夢の日記

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ネット依存

ネット依存(ネット中毒)
のお話だ。


インターネットに没頭するあまり、心身状態や交友関係に
弊害を生じる状態を
ネット依存(インターネット嗜癖)
という。


明確な診断基準も定められておらず、
米国&日本の精神医学会もあまり重要視していない。


現在、参考とされているのは
セント・ボナベンチャー大学、キンバリー・ヤング氏の

Internet Addiction Test(IAT)
英文only

1=まれに、めったに
2=たまに、ちょくちょく
3=よくある、
4=たびたび、
5=いつも、いつでも


で。日本にも専門病院があったんだね。
国立病院機構久里浜医療センター

このセンターの心理療法士の先生によると
270万人(成人のみ)
大学生までの若年層が患者に多いので、
未成年者を含めるとさらに…。


この病院でも治療法は確立できていないようだ。
ひどくなると、攻撃的になり
社会性協調性が損なわれるのではないか?
ニュースで騒がす、
「○○学校襲撃予告事件」
なんかもネット中毒ではと思う。

予告事件の犯人は大抵、逮捕までないが、
保護観察処分や厳重注意で終わる。
病院に収容されるケースも。

さて!

ここまで暗い話を聞いて
くれてありがとう


筆者の個人的な見解だ。注意されたし。
攻撃性が強まる
ということは
男性ホルモンが増加していること!


サプリメントで抑えよう~。
大豆イソフラボンやハーブ
(レッドクローバーやワイルドヤムなど)
ブルーベリー、野草酵素、青汁、
ビール酵母など、健康にイイものを。

胃腸を整えると身体にイイのだ
腹も身の内・腹八分目に医者要らず




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